こんにちは!ガジェットブロガーのHiroです。
セールで購入した「iPhone Air」が手元に届きました!
普通なら届いた瞬間に箱を破り捨てて開封したくなるところですが…私はあえて、まだ箱を開けていません。
「せっかく買ったのに、なぜ開けないの?」 「生殺し状態じゃない?」
そう思うかもしれません。しかし、これにはリセールバリューと資産防衛のための明確な理由があります。
1. 理由:裸で触った瞬間に「数千円〜1万円」の価値が落ちる
スマホの買取査定において、画面の皮脂汚れや指紋、着脱時の微細な擦れ傷は大きな減額対象になります。
液晶フィルムとケースが手元にない状態でフライング開封してしまうと、不注意で落としたり擦り傷をつけてしまうリスクが跳ね上がります。
2. 鉄則:完全防備セットが揃うまで開封しない
私は、画面を保護するガラスフィルムと、最軽量のアラミドケース(PITAKA)が届くまで、固い意志で開封を我慢することにしました。
準備が整い次第、一気に開封して実機レビューをお届けします!




